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皮膚のラメラ構造に着目したHC-R(ヒトセラミド-リペア)乳化技術は、加齢やストレス、乾燥などによって乱れた肌を修復し、強化するために開発されました。
ラメラ構造を模した製剤は、肌の水分と油分のバランスを適切な環境に整えます。

通常、乳液(乳化)は、ポリマーや石油系界面活性剤などを使用しますが、この新技術はレシチンとセラミドのみでエマルジョン化することに成功し、浸透・吸着する「新時代のスキンケア」をご提案します。

HC-R乳化技術の肌アプローチ(イメージ)

加齢やストレス、乾燥などによって荒れた肌は、ラメラ層に隙間ができ、刺激に敏感になります。

隙間だらけのラメラ層に「ヒトセラミドリペア」を塗布すると、肌のラメラ層に似た成分が隙間を埋めていきます。

ヒトセラミドリペア」はラメラ層で定着し、使用する毎に肌を強化していきます。

 

エビデンス

<水分量、水分蒸散量の変化>

被検品(HC-R乳化)と対照品(被検品と同量のセラミド量で、製法を界面活性剤乳化に変えたもの)を頬へ塗布し比較を行った。
2時間後の肌は、水分量が上昇し、肌弾力およびラフネスの大幅改善が認められた。

<塗布前後の皮膚の滑らかさの変化>

<塗布前>

毛穴が目立ち、かさつきなどによるラフネスが目立つ肌。

<塗布2時間後>

ラフネスが大幅改善。うるおいと肌弾力UPにより、毛穴が引き締まり、肌のなめらかさが増したからであると推察。



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